フランス組曲

楽譜のイメージ

ソロ・独奏の多楽章からなる楽曲です。 全4楽章 / 1パート

作曲者本人は未確認

基本情報

作曲家

ウィリアム・クラフト

構成 全4楽章
パート数 1パート (打楽器・鍵盤も含めた数)
打楽器の人数について 打楽器については、会場や人員、配置等で必要人数が変わることがあります。 1人で複数の楽器を持ち替えることも多いため、 パート数がそのまま必要人数になるとは限りません。
必須パート数 1パート (すべてのパートが必須) ※必須パートを単純に合計した値です。実際の必要人数とは異なることがあります。

曲目・区分 小節 調性 拍子 速度標語 メトロノーム
I. Allemande 冒頭〜 — — — —
II. Courante 冒頭〜 — — — —
III. Saraband 冒頭〜 — — — —
IV. Gigue 冒頭〜 — — — —

楽器 パート 使う曲 人数
スネアドラム(小太鼓)
持ち替え 4種 サスペンデッドシンバル(highおよびLowの2台)・ボンゴ・テナードラム(2台で片方はSnareなしの指定)・フィールドドラム
highおよびLowの2台
Percussion 全曲 必須

div.(分奏)の扱いや任意パートの実際は、楽譜によって異なります。 ご購入の前に、楽譜そのものの情報を必ずご確認ください。

プログラムをもとにしているため、演奏予定だったもの(棄権・欠場)を含む可能性があります。

この楽曲の編成