動物の謝肉祭より

楽譜のイメージ

混合九重奏〜の多楽章からなる楽曲です。 全4楽章 / 10パート(うち管楽器・弦楽器6パート)

収集した情報

基本情報

作曲家

カミーユ・サン=サーンス

編曲者

小野寺真

作曲年 1886年 (原曲「組曲「動物の謝肉祭」」の作曲年)
構成 全4楽章
パート数 10パート (打楽器・鍵盤も含めた数)
管楽器・弦楽器のパート数 6パート (必須パートのみ。打楽器・鍵盤は数えていません)
打楽器の人数について 打楽器については、会場や人員、配置等で必要人数が変わることがあります。 1人で複数の楽器を持ち替えることも多いため、 パート数がそのまま必要人数になるとは限りません。
必須パート数 8パート ※必須パートを単純に合計した値です。実際の必要人数とは異なることがあります。

楽器 パート 使う曲 人数
フルート
代替可(いずれか1つ) 5種 オーボエ・ピッコロ・B♭ クラリネット・E♭ クラリネット・B♭ ソプラノサクソフォーン
出典の並びは Piccolo/Flute/Oboe/Clarinet in E♭/Clarinet in B♭/Soprano Saxophone in B♭
Part 1 全曲 必須 1人
Part 2 全曲 必須 1人
Part 3 全曲 必須 1人
Part 4 全曲 必須 1人
Part 5 全曲 必須 1人
Part 6 全曲 必須 1人
グロッケンシュピール
持ち替え 4種 ティンパニ・ラチェット・サスペンデッドシンバル・ウッドブロック
グロッケンシュピール/ティンパニ/サスペンデッドシンバル/ウッドブロック2個/ラチェット
1st Percussion 全曲 必須 1人
ヴィブラフォン
持ち替え 4種 グロッケンシュピール・スネアドラム(小太鼓)・シロフォン(木琴)・サスペンデッドシンバル
ヴィブラフォン/サスペンデッドシンバル/スネアドラム/シロフォン/グロッケンシュピール
2nd Percussion 全曲 必須 1人
サスペンデッドシンバル
持ち替え 6種 トライアングル・グロッケンシュピール・バスドラム(大太鼓)・スネアドラム(小太鼓)・クラッシュシンバル・ウィンドチャイム
任意。サスペンデッドシンバル/クラッシュシンバル/バスドラム/スネアドラム/トライアングル/ウィンドチャイム/グロッケンシュピール
3rd Percussion 全曲 任意 1人
ピアノ
任意
Piano 全曲 任意 1人

打楽器のパートは、1人で演奏するとは限りません。 1人が何種類も受け持つことも、1台を複数人で分け合うこともあります。

フレキシブル編成。**Part 1〜6は、書かれている楽器のどれで吹いてもよい**。ここでは各パートの代表として1つを登録し、残りを代替楽器として持たせている(Part 1だけは、ピッコロを必須と誤解されないようフルートを代表にした)。打楽器は1人が何種類も持ち替える。第3打楽器とピアノは任意。

編成は、このページの下に挙げた出典の情報をもとにしています。 div.(分奏)の扱いや任意パートの実際は、楽譜によって異なります。 ご購入の前に、楽譜そのものの情報を必ずご確認ください。

フォスターミュージック

運営は未確認 出版社は未確認

編成 アンサンブル・混合アンサンブル・フレキシブルアンサンブル・混合九重奏〜・フレキシブル九重奏〜 (楽曲の編成と同じ)

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出典: フォスターミュージック 商品一覧