無伴奏フルートのためのパルティータ 通奏低音付版 / 二重奏版(サクソフォン) BWV1013

楽譜のイメージ

1本の管楽器とピアノの二重奏の楽曲です。 2パート(うち管楽器・弦楽器1パート)

収集した情報

基本情報

作曲家

ヨハン・ゼバスティアン・バッハ

編曲者

伊藤康英

作品番号 BWV1013
パート数 2パート (打楽器・鍵盤も含めた数)
管楽器・弦楽器のパート数 1パート (必須パートのみ。打楽器・鍵盤は数えていません)
必須パート数 2パート (すべてのパートが必須) ※必須パートを単純に合計した値です。実際の必要人数とは異なることがあります。

楽器 パート 人数
E♭ アルトサクソフォーン 1 独奏 必須
E♭ アルトサクソフォーン 2 組による 2通り中1通りで必須
Piano 伴奏 組による 2通り中1通りで必須

E♭ アルトサクソフォーン(E♭ アルトサクソフォーン 2)/ピアノ のうち少なくとも1つが必要です。

編成は、このページの下に挙げた出典の情報をもとにしています。 div.(分奏)の扱いや任意パートの実際は、楽譜によって異なります。 ご購入の前に、楽譜そのものの情報を必ずご確認ください。

出版・販売の状況は変わります。購入前に出版社の公式サイトでご確認ください。 絶版・品切れの楽譜も、記録として残しています。

次のどれか1つの組で演奏します。組をまたいで選ぶことはできません。

  • 通奏低音付版 2人
    E♭ アルトサクソフォーン 1 必須
    Piano 必須
  • 二重奏版 2人
    E♭ アルトサクソフォーン 1 必須
    E♭ アルトサクソフォーン 2 必須

この楽曲の編成

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出典: フォスターミュージック(商品ページ)