「ブルックナーの教会音楽」より トロンボーン四重奏のために

楽譜のイメージ

From Bruckner's Church Music

アントン・ブルックナー(1824–1896)の教会音楽から3曲を選び、トロンボーン四重奏のために編んだもの。(1) Locus iste WAB23 / (2) Christus factus est WAB11 / (3) Pange lingua WAB33。

収集した情報

基本情報

作曲家

アントン・ブルックナー

編曲者

沼田司

作曲年 1869年・1884年・1868年 (原曲「Locus iste(ロクス・イステ)」「Christus factus est(クリストゥス・ファクトゥス・エスト)」「Pange lingua(パンジェ・リングァ)」の作曲年)
演奏時間 約7分
パート数 4パート
必須パート数 4パート (すべてのパートが必須) ※必須パートを単純に合計した値です。実際の必要人数とは異なることがあります。
難易度 3.5 / 5
参考動画

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楽器 パート 人数
Trombone 1st 必須
Trombone 2nd 必須
Trombone 3rd 必須
Bass Trombone 必須

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マエストロ楽譜出版

M313-SL4EN3 紙の楽譜

運営は未確認 出版社は未確認

演奏時間 約7分
編曲者 沼田司
編成 アンサンブル・金管アンサンブル・トロンボーンアンサンブル・トロンボーン四重奏・金管四重奏 (楽曲の編成と同じ)
価格5,500円(税込)
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マエストロ楽譜出版

M313-SL4EN3 ダウンロード版

運営は未確認 出版社は未確認

演奏時間 約7分
編曲者 沼田司
編成 アンサンブル・金管アンサンブル・トロンボーンアンサンブル・トロンボーン四重奏・金管四重奏 (楽曲の編成と同じ)
価格4,400円(税込)
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出典: マエストロ楽譜出版(商品ページ)