ヴァイオリン協奏曲(未完) 作品16

楽譜のイメージ

Violin Concerto

チャイコフスキーの大名曲、ヴァイオリン協奏曲に影響を受けて作ってみた楽曲。第二楽章は何度も破棄しており未完のまま。この曲の第一楽章である程度の長さのソナタ形式の楽曲は作れるようになったがチャイコフスキーのように20分近い長さで破綻させない技量は実につかないままである。

作曲者本人は未確認

基本情報

作曲家

田丸和弥

作品番号 作品16
パート数 21パート (打楽器・鍵盤も含めた数)
管楽器・弦楽器のパート数 20パート (必須パートのみ。打楽器・鍵盤は数えていません)
打楽器の人数について 打楽器については、会場や人員、配置等で必要人数が変わることがあります。 1人で複数の楽器を持ち替えることも多いため、 パート数がそのまま必要人数になるとは限りません。
必須パート数 21パート (すべてのパートが必須) ※必須パートを単純に合計した値です。実際の必要人数とは異なることがあります。

楽器 パート 人数
Solo Violin 独奏 必須
Flute 1st 必須
Flute 2nd 必須
Oboe 1st 必須
Oboe 2nd 必須
Clarinet in A 1st 必須
Clarinet in A 2nd 必須
Bassoon 1st 必須
Bassoon 2nd 必須
Trumpet in Bb 1st 必須
Trumpet in Bb 2nd 必須
Horn in F 1st 必須
Horn in F 2nd 必須
Horn in F 3rd 必須
Horn in F 4th 必須
1st 必須
2nd 必須
Viola 必須
Violoncello 必須
Contrabass 必須
Timpani 必須

打楽器のパートは、1人で演奏するとは限りません。 1人が何種類も受け持つことも、1台を複数人で分け合うこともあります。

div.(分奏)の扱いや任意パートの実際は、楽譜によって異なります。 ご購入の前に、楽譜そのものの情報を必ずご確認ください。

この楽曲の編成

オーケストラ 独奏ヴァイオリン独奏