リュートのための古典舞曲 第3組曲

楽譜のイメージ

弦楽五重奏の多楽章からなる楽曲です。 1931年の楽曲。 全4楽章 / 5パート(うち管楽器・弦楽器4パート)

基本情報

作曲家

オットリーノ・レスピーギ

作曲時の年齢 51〜52歳 (オットリーノ・レスピーギ) 誕生日を過ぎていたかどうかが分からないため、幅で示しています。
作曲年 1931年
構成 全4楽章
パート数 5パート (打楽器・鍵盤も含めた数)
管楽器・弦楽器のパート数 4パート (必須パートのみ。打楽器・鍵盤は数えていません)
必須パート数 4パート ※必須パートを単純に合計した値です。実際の必要人数とは異なることがあります。

曲目・区分 小節 調性 拍子 速度標語 メトロノーム
I. Italiana 冒頭〜 変ホ長調 4分の3拍子 — —
II. Arie di corte 冒頭〜 ト短調 4分の3拍子 — —
III. Siciliana 冒頭〜 ハ短調 4分の3拍子 — —
IV. Passacaglia 冒頭〜 ト短調 4分の3拍子 — —

楽器 パート 使う曲 人数
1st 全曲 必須
2nd 全曲 必須
Viola 全曲 必須
Violoncello 全曲 必須
Contrabass 全曲 任意

div.(分奏)の扱いや任意パートの実際は、楽譜によって異なります。 ご購入の前に、楽譜そのものの情報を必ずご確認ください。