ピアノ五重奏曲

楽譜のイメージ

4本の弦楽器とピアノの五重奏の多楽章からなる楽曲です。 1819年の楽曲。 全5楽章 / 5パート(うち管楽器・弦楽器4パート)

基本情報

作曲家

フランツ・シューベルト

作曲時の年齢 21〜22歳 (フランツ・シューベルト) 誕生日を過ぎていたかどうかが分からないため、幅で示しています。
作曲年 1819年
構成 全5楽章
パート数 5パート (打楽器・鍵盤も含めた数)
管楽器・弦楽器のパート数 4パート (必須パートのみ。打楽器・鍵盤は数えていません)
必須パート数 5パート (すべてのパートが必須) ※必須パートを単純に合計した値です。実際の必要人数とは異なることがあります。
参考動画

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曲目・区分 小節 調性 拍子 速度標語 メトロノーム
I. 冒頭〜 イ長調 4分の4拍子 — —
II. 冒頭〜 ヘ長調 4分の3拍子 — —
III. 冒頭〜 イ長調 4分の3拍子 — —
IV. 冒頭〜 ニ長調 4分の2拍子 — —
V. 冒頭〜 イ長調 4分の2拍子 — —

楽器 パート 使う曲 人数
Violin 全曲 必須
Viola 全曲 必須
Violoncello 全曲 必須
Contrabass 全曲 必須
Piano 全曲 必須

div.(分奏)の扱いや任意パートの実際は、楽譜によって異なります。 ご購入の前に、楽譜そのものの情報を必ずご確認ください。