小組曲

楽譜のイメージ

5本の管楽器とピアノの六重奏の多楽章からなる楽曲です。 全4楽章 / 6パート(うち管楽器・弦楽器5パート)

基本情報

作曲家

クロード・ドビュッシー

編曲者

田丸和弥

作曲年 1889年 (原曲「小組曲」の作曲年)
構成 全4楽章
パート数 6パート (打楽器・鍵盤も含めた数)
管楽器・弦楽器のパート数 5パート (必須パートのみ。打楽器・鍵盤は数えていません)
必須パート数 6パート (すべてのパートが必須) ※必須パートを単純に合計した値です。実際の必要人数とは異なることがあります。
参考動画

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曲ごとに音源が分かれています。 I. → II. → III. → IV. バレエ(Ballet) の順に続けて再生します。 それぞれ別の音源です(演奏も録音も同じとは限りません)。

曲目・区分 小節 調性 拍子 速度標語 メトロノーム
I. 冒頭〜 ト長調 8分の6拍子 — —
II. 冒頭〜 ホ長調 4分の4拍子 — —
III. 冒頭〜 — 4分の3拍子 — —
IV. バレエ(Ballet) 冒頭〜 ニ長調 4分の2拍子 — —

楽器 パート 使う曲 人数
Flute 全曲 必須
Oboe 全曲 必須
Clarinet in A 全曲 必須
Horn in F 全曲 必須
Bassoon 全曲 必須
Piano 全曲 必須

div.(分奏)の扱いや任意パートの実際は、楽譜によって異なります。 ご購入の前に、楽譜そのものの情報を必ずご確認ください。