亡き王女のためのパヴァーヌ

楽譜のイメージ

Pavane pour une infante défunte

ソロ・独奏の楽曲です。 1899年の楽曲。 ト長調(♯1) / 1パート

基本情報

作曲家

モーリス・ラヴェル

作曲時の年齢 23〜24歳 (モーリス・ラヴェル) 誕生日を過ぎていたかどうかが分からないため、幅で示しています。
作曲年 1899年
主調 ト長調
形式 ロンド形式
パート数 1パート (打楽器・鍵盤も含めた数)
必須パート数 1パート (すべてのパートが必須) ※必須パートを単純に合計した値です。実際の必要人数とは異なることがあります。

曲目・区分 小節 調性 拍子 速度標語 メトロノーム
楽曲全体 冒頭〜 *1 ト長調 4分の4拍子 Assez doux, mais d'une sonorité large —
  • *1 (小)ロンド形式

楽器 パート 人数
Piano 必須 1人

div.(分奏)の扱いや任意パートの実際は、楽譜によって異なります。 ご購入の前に、楽譜そのものの情報を必ずご確認ください。

この楽曲の編成