亡き王女のためのパヴァーヌ(管弦楽版)

楽譜のイメージ

Pavane pour une infante défunte (orchestral version)

オーケストラの楽曲です。 ト長調(♯1) / 15パート(うち管楽器・弦楽器14パート)

基本情報

作曲家

モーリス・ラヴェル

原曲「亡き王女のためのパヴァーヌ」から

編曲者

モーリス・ラヴェル

作曲年 1899年 (原曲「亡き王女のためのパヴァーヌ」の作曲年)
主調 ト長調
パート数 15パート (打楽器・鍵盤も含めた数)
管楽器・弦楽器のパート数 14パート (必須パートのみ。打楽器・鍵盤は数えていません)
必須パート数 15パート (すべてのパートが必須) ※必須パートを単純に合計した値です。実際の必要人数とは異なることがあります。

楽器 パート 人数
1st Flute 必須 1人
2nd Flute 必須 1人
Oboe 必須 1人
1st Clarinet in B♭ 必須 1人
2nd Clarinet in B♭ 必須 1人
1st Bassoon 必須 1人
2nd Bassoon 必須 1人
1st Horn in G 必須 1人
2nd Horn in G 必須 1人
Harp 必須 1人
Violin 1st 必須 1人
Violin 2nd 必須 1人
Viola 必須 1人
Violoncello 必須 1人
Contrabass 必須 1人

div.(分奏)の扱いや任意パートの実際は、楽譜によって異なります。 ご購入の前に、楽譜そのものの情報を必ずご確認ください。

この楽曲の編成